平成22年度イノベーション創出基礎的研究推進事業 採択
更新日
2010.07
内 容
当社提案プランが
“平成22年度イノベーション創出基礎的研究推進事業”<技術シーズ開発型研究一般枠>
に採択されました。
提案プラン名:「ワクチン候補のマウスを用いた免疫学的解析」
連携研究機関:名古屋大学など
平成22年度地域イノベーション創出研究開発事業 採択
更新日
2010.06
内 容
当社提案プランが
“平成22年度地域イノベーション創出研究開発事業”
に採択されました。
提案プラン名:「多様な感染症に適応できるデザインタンパク質医薬原体の開発」
連携研究機関:京都大学など
本店移転のお知らせ
更新日
2009.10
内 容
2009年9月より本店を沖縄県那覇市に移転いたしましたのでお知らせいたします。
なお、旧本店は大阪事務所として営業を継続しております。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
【本店所在地】
〒901−0152
沖縄県那覇市字小禄1831番地1
沖縄産業支援センター503号室
【TEL&FAX】
098−858−8607
平成21年度おきなわ新産業創出研究開発支援事業補助金 採択
更新日
2009.07
内 容
当社提案プランが
”平成21年度おきなわ新産業創出研究開発支援事業”
に採択されました。
提案プラン名:「ワクチンプラットフォーム技術の高度化とその臨床応用に関する研究開発」
連携研究機関:東京大学、琉球大学など
資本金及び資本準備金、減少のお知らせ
更新日
2009.07
内 容
本日(2009年7月27日)、欠損填補を目的として資本金、資本準備金を合計640,401千円減少いたしました。
その結果、資本金は10,000千円、資本準備金は144,648千円となりました。
当社電話番号変更のお知らせ
更新日
2009.06
内 容
平素はひとかたならぬご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、このたび当社の電話番号が下記のように変更となりますので、お知らせ申し上げます。
お手数をおかけいたしますが、お控えの番号をご訂正くださいますよう、お願い申し上げます。
記
1. 変更内容
現行電話番号 072(641)8603
変更後電話番号 072(641)8605
(FAX番号は変わらず 072(641)8604となります。)
2. 変更日
平成21年7月1日(水)より
なお、9月30日(水)までは、旧電話番号にお電話され
た際には、新電話番号をアナウンスいたします。
Bio Japan 2008 出展のお知らせ
更新日
2008.10
内 容
2008年10月15日(水)・16日(木)・17日(金)(10:00 〜 17:00)に
パシフィコ横浜にて開催されるBio Japan 2008に出展致しますので、
お知らせいたします。
(展示ホールB ブース番号:C-381)
15日(水)・16日(木)には、「乳酸菌を活用した治療的HPVワクチンの臨床応用を目指した開発」 と題するプレゼンテーションも行いますので、皆様のご来場をお待ちしております。
(講師/代表取締役 瀬脇智満)
・15日(水) 12:40〜13:00
アライアンスプロモーション in Bio Japan 2008
(展示ホールB プレゼンテーション会場B)
・16日(木) 13:40〜14:00
ビジネスパートナリングプレゼンテーション
(会議センター4F プレゼンテーション会場A)
機能性素材事業休止のお知らせ
更新日
2008.06
内 容
2008年6月30日付で、機能性素材事業を
休止いたしましたので、お知らせいたします。
代表取締役社長交代のお知らせ
更新日
2008.06
内 容
2008年6月19日付で、瀬脇 智満が代表取締役社長に
就任いたしましたので、お知らせいたします。
代表取締役社長交代のお知らせ
更新日
2007.10
内 容
2007年10月1日付で、小山内 靖が代表取締役社長に
就任いたしましたので、お知らせいたします。
医薬部外品製造販売業の許可取得
更新日
2007.08
内 容
2007年8月29日付けで、医薬部外品製造販売業の許可を
取得いたしましたので、お知らせいたします。
ホームページ開設
更新日
2006.08
内 容
この度、株式会社ジェノラック BL はホームページを
開設いたしました。
迅速で確実な情報発信に努めてまいる所存です。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
平成18年度地域新生コンソーシアム研究開発事業(中小企業枠) 採択
更新日
2006.06
内 容
“平成18年度 地域新生コンソーシアム研究開発事業(中小企業枠)”
に採択されました。
提案名:
ポリ−γ−グルタミン酸を用いた高機能ハイドロゲル材料の開発
コンソーシアムメンバー:
大阪大学、株式会社ジェノラックBL、国立循環器病センター研究所、龍谷大学、DAP株式会社、株式会社メドレックス
→ 関連サイト:
http://www.meti.go.jp/press/20060531002/saitaku,theme-set.pdf
平成18年度バイオベンチャー企業研究開発支援事業費補助金 採択
更新日
2006.06
内 容
当社提案プランが
“平成18年度 沖縄県バイオベンチャー企業研究開発支援事業”に
採択されました。
提案プラン名: 新規動物用経口ワクチンと免疫賦活化剤の開発
連携研究機関: 琉球大学など
→ 関連サイト:
http://okinawa-ric.jp/archives/rad-project/18sinkisaitaku.pdf
平成17年度池銀コンソーシアム研究開発助成金 採択
更新日
2006.04
内 容
当社提案プランが
“平成17年度<池銀>コンソーシアム研究助成金”に
採択されました。
提案プラン名: ウイルス感染防御機能を有する新規乳酸菌素材の開発
連携研究機関: 独立行政法人 水産大学校
→ 関連サイト:
http://www.ikedabank.co.jp/pdf/con060407.pdf
社名を株式会社ジェノラックBLに変更致しました
更新日
2006.04
内 容
平成18年 4月 1日より社名を「株式会社ジェノラック BL」と
変更することに致しました。
よりいっそう皆様のご期待に沿うよう、社員一同全力を挙げて社業に努める所存でございますので、何とぞ倍旧の御指導御鞭撻を賜りますようよろしくお願い致します。
日本獣医学会ポスター発表(共同;化学及血清療法研究所)
更新日
2006.03
内 容
(財)化学及血清療法研究所との共同研究成果を学会にて
発表いたしました。
学会名: 第141回日本獣医学会学術集会
(日本獣医師会・日本獣医学会連携大会)
日時 : 2006年3月19日(日) 〜 2006年3月21日(火・祝)
場所 : つくば国際会議場
題名 : DP-162 TGEおよびPEDウイルス抗原を表層発現させた
乳酸菌死菌経口ワクチンの豚における有効性
発表者: 長尾和哉*1、金哲仲*2、瀬脇智満*3、成文喜*4、河合透*1、
藤川英雄*1
(*1 化血研・第二製造部開発室、*2 忠南大学(韓国)、*3 バイオリーダースジャパン、
*4 国民大学(韓国))